さいごのとりで(塁)

さいごのとりで(塁)

こちらは、ファンクラブ『さいごのとりで(塁)』の案内ページです。

 

 

あなたをどんな時も応援し、一番の理解者、味方になります。お金に対するサービスではなく、友として、無償の応援をしたい。それを約束します。というのも、お金に対する奉仕ではなく、大事に思うからこその、応援をし合いたい。

 

 

ある程度の応援者が出てきてくれたら、占星術の鑑定も、カウンセリングも、コンサルティングも、子供に勉学を教えたり導いたりすることも、あなたの代わりにホームページを作ることも、今までは結構な値段でやってきたことが、全部無償でできる。そうすればもっともっと関わる人たちを引き上げることができるし、自分を求めている人のために、縦横無尽に行動ができるようになる。

 

 

僕は、占星術の研究を自分自身に当てはめていきたおかげで、フリーランスでひとまず食いっぱぐれのない生活はできるようになった。同一世代の方たちよりも、平均的にはお金もだけど、比較にならないくらいの圧倒的な自由な時間を手に入れて豊かになったかもしれない。

 

 

僕は自宅に居ながら、依頼者の心を晴らすこと、あるいは自己理解のサポートをしてきました。ですが、自分が本当にやりたかった、純粋な応援や励ましというのを加速させるためには、今のままではいけないなと考えております。

 

 

一時(ひととき)の交流ではなく、一生を貫いたお付き合い。最後の最期まで、付き合っていくような間柄でやっていきたい。だけれど、今の活動の規模感を上げても理想には到達できない。だから、生き方全般をパラダイムシフトさせる必要がある。

 

一番の味方、最後のとりでになると言いましたが、自由を愛する僕ですから、依存される気もないし、あなたにとって都合の良い人間になるつもりもありません。

 

 

何度も言い続けてますが、あなたにとって最大の味方であり続けること。これはお約束します。

それは時には厳しいことを言うかもしれないけれど、だからこそ私は絶対に見放しません。

 

 

生きがいがないなら、共に探そう。

 

勇気が必要なときは、一歩が踏み出せる言葉を紡いでみせる。

 

喝がほしいときは、思い切り今の生き方を否定してやる。

 

 寂しい夜には、その気持ちを埋めてみせる。

 

不安なときは、どうしたらいいか一緒に考えよう。

 

笑いたい日には、全力で笑わせにかかってやるし、一緒に笑えるものを見よう。

 

どうしてもというならもちろん会いに行ってやる。

 

子供の勉強がやばい?それなら家庭教師しよう。(実績:全国模試2位)

 

行くあてがないなら、ひと部屋くらい貸してやる。(もう少しお互いのことを分かりあえたらね)

 

なぜここまでするのか、その理由は僕の名前にあります。名前というのは、初めて授かる、そして自分では選べないもの。だから、それには大きな意味があると考えています。それは必ずしも親の名付け理由であるわけではなく、その名、音、漢字の由来、などから掘り出される意味も重要です。

 

塁は野球のベースが連想しやすいですが、もともとは、土を重ねてできた、「お城を守るとりで」という意味がある。僕はお城ではなく、とりでであるということです。お城というべき大事な人を守るために生まれてきたと、そう解釈している。

 

僕の人生の目的は、人生でどれだけ大事な人を作れるかです。自分以上に大切にしたい人間を可能な限り増やしていく、そして大事な人を守れる人間でありたい。それは甘やかすということでも、依存させるということでもありません。「その人がそう在りたいと願っている自己」を守る。

 

「あなたと話しているときの私が、私史上一番生き生きしていて好きだ」と感じてもらえるような人間で在りたいし、それを守っていきたいと思ってる。

 

さて、ファンクラブ入会特典はただひとつ。「僕のプライベートLINEを交換する」。好きなときに時間も関係なく連絡してくれたらいい。だいたい時間あるから。規模が拡大してきたら、小さな相互扶助コミュニティを作ってもいい。

 

 

ァンクラブ「さいごのとりで(塁)」一口月額5500円から。何口でも応募していい。教えられるラインは一つだけど。

 

邪な思いもちろんあっても良いですが(笑)、それ以上に純粋な応援したいという気持ちがある方、そして僕と関わって生きたいという方ね。お待ちしております。